Joshua Davis iPhone app

Joshua Davis iPhone app
JoshuaのiPhoneアプリが出る!!
近日公開予定みたいで今appleの審査待ちステータスらしい。
内容としてはJoshuaお得意のカレイドスコープ(万華鏡)風のグラフィックで
待ち受け画像とかを作れるものぽい。
ここから審査通ったら通知メール登録できます。
<6/28追記>
出た!!!
</追記>

Joshua Davis iPhone app
JoshuaのiPhoneアプリが出る!!
近日公開予定みたいで今appleの審査待ちステータスらしい。
内容としてはJoshuaお得意のカレイドスコープ(万華鏡)風のグラフィックで
待ち受け画像とかを作れるものぽい。
ここから審査通ったら通知メール登録できます。
<6/28追記>
出た!!!
</追記>
前に会計の知識を詰め込まねば的なことを
書いてましたが、ひとまず落ち着いたので
便利ツールのご提供を
新事業を計画するときには損益分岐点を導きだしたりして
機会原価を出したりなんかしますが、
そのときにエクセルで損益分岐点を求めると便利です。
今回急遽自分で何とか作りましたが、
結構調べるの面倒だった。
つーか自由にカスタマイズできるテンプレートを
提供してくれてるとこ見つけらんなかった。

これは今後自分でも使う可能性あるので
こっそりアップ。
損益分岐点(BEP)計算をエクセルで
この例では単純なECサイトを作ることを想定して
雑に固定費、変動費を適当な数字で入れてます。
実際はもっと正しく吟味して入れ込む必要があるのでご注意を。
まあ因みに
「ファイル」→「新規作成」→「BusinessPlannerJapanese」で
「損益分岐点.xlt」のテンプレートを使えたりもする。
宇宙兄弟 1 (1) (モーニングKC)
最近色んなところで紹介されてて、
しかも宇宙好きなぼくとしては
非常に気になってました「宇宙兄弟」。
ちょー面白い。
すげー笑えるし、宇宙飛行士になるまでの
過程がよくわかる。JAXAやNASAの中身など
興味津々で読んじゃった。
因みに5巻で一回泣きました。
そんなGW前半戦でした。
SHARPER IMAGE発の
iPodなどのMP3プレイヤー用スピーカー「iTower」を買ってみた。
これが思いのほかいいです。
音は若干真ん中の音域にヌケを感じるものの
さほど気にならない感じ。
ネットで買ったので、質感が若干気になってましたが
ちょーかっこいいです。デザインが素晴らしい。
昔のバージョンではリモコンなかったらしいけど(?)
今のバージョンではついてます。
そして何よりツインタワーでサブスピーカーがついてくるのがいい。
iPhoneがついに自宅でも大活躍です。
※iPhoneは再生中電話できないようになるので
メインの電話としてお使いの方はご注意を。
Googleからブラウザで3D表現を可能にするplugin「O3D」が発表された。
これはヤバい。
しかもWin/Mac両方使えて、Googleのブラウザ「Chrome」以外でも
勿論使える。この辺に本気度が伺える気がする。
これはヤバい。
色々業界に変化が出るかも。
つーか是非インストールして
サンプルをご覧ください。
via mediologic様
この本はヤバい。
久しぶりにヒットが続いてます。
著者も
価値のある本とは、必ずしも「正しいことが書いてある本」ではなく、自分の考えを「刺激してくれる本」だと思う。
と仰っている通り、この本は僕の考えを刺激してくださりました。
読んでいる間楽しかったし。
具体的に言うと、
5 forcesとかSWOTとか
所謂超メジャーなフレームワークの使い方を
ものすごく明確に説いてくださります。
強み・弱みは相対的 相手が弱ければ、自分が普通でも強みになる。
要は、「強みを生かせ。」と。
著者が
ご自分で英語が下手で、でも英語で
コミュニケーションを取らなければならないときに、どうするか
を考えたあげく、「言葉を少なくする」と書いてます。
これは、言葉をただ単に少なくする、ということではなく
要点を絞って簡潔に述べる、ということだと思いますが、
これこそ正に本質をとらえていらっしゃる、ということだと思います。
また、情報には必ずバイアスがかかっていること。
どんな情報でも必ず。
これは判断や意思決定の際には
忘れないように心に留めておく必要があります。
具体的な事例などホントに面白い。
これは読んでよかったです。
※追記
企業間競争はあくまで競争なので、
必ず敗者が存在すること。
これも忘れてはならない。
外資系トップの仕事力―経営プロフェッショナルはいかに自分を磨いたか
これは面白い。
自分(俺)にはまだ成し遂げていないことを既にされていて、
それでも尚、向上心を忘れない。
そんな方のお話を聞いてみたい、と常日頃思う日々でしたが、
そういった方々が沢山いらっしゃいました、ここに。
もとい、この本の中に。
2006年初版なので、既に代わられて、
何か他のことに取り組まれているかもしれませんが、
この本の中でも、特に
・新宅正明氏 日本オラクル代表取締役社長
・平野正雄氏 マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパン ディレクター
・藤森義明氏 日本ゼネラル・エレクトリック 代表取締役会長
・山中信義氏 日本エマソン代表取締役社長
の皆様の話がよかった。
あくなき向上心と、具現化する力、運を引き寄せる力。
ベクトルを創るリーダーシップ。
皆さん、ホントに努力していらっしゃる。
特に外資系だから、ってことはないと思いますが、
やはり努力に裏打ちされた求心力ってとこかな。
やってきたことには誰にも負けない自信がある。
うん、この努力が報われる日は来るな、と思える一冊でした。
どんな時代もサバイバルする会社の「社長力」養成講座 (ディスカヴァー携書)
・物事は突き詰めると、結局シンプルになる
これ、最近企画してても、何か物事を考えていても
もっというと、プライベートでも痛感していることです。
「経営」とはざっくり言うと、何なのか。
「社長」ってシンプルにいうと、何なのか。
それがこの本にはある気がしました。
結局行き着くところは一緒ですね。
読みやすいので、1、2時間あれば
読み終えてしまえるところも含めて良本。
WBC優勝おめでとう、やったぜ、日本。
ということですが、
やはり我々は社内で広告の話になるわけです。
この何度見てもドキドキする、決勝10回表のイチローの打席の放送画面ですが、、
ずーっと、試合通して日本語の広告ばかりバックネットに出てたの気付きましたか。
このシーンだとセブン&アイ ホールディングスのやつ。

やはり日本企業、ずーっとこんなとこに世界に向けて広告出し続けるなんて
不況下に金あるなーとか思ってしまいます。
ところがコレ、