Twitter界隈で話題になっている、
放射能関連情報の可視化についてまとめてみた。
関東各地の放射能値の可視化
非常に分かりやすい、且つデザインも素敵。
情報の可視化こそ、デザイナーの仕事である、と。
その姿勢も素敵すぎる。
作成はJun Yoshihara氏。
※リンク先は氏のTwitter。
因みに、ページ下部の注釈にもありますが、
・「年間自然被爆量」は2,400マイクロシーベルト/年、
「放射線業務従事者」は50,000マイクロシーベルト/年として算出。
・「健康に影響」は100,000マイクロシーベルト/年(ソース(PDF))
・「緊急に脱出が必要」の数値はソース元から
・各地の数値は文科省から発表の福島第一原発の20km以遠のモニタリング結果(測定エリア【79】)、
茨城県におけるモニタリング状況、都道府県別環境放射能水準調査結果を参考に。
詳しくはリンク先をご覧ください。
雨・水道の放射能濃度
特に乳幼児のお子さんがいる方は
気になりますね。
放射能情報をiPhone Appで
文科省公表の情報を元に、
日本全国の放射能値をグラフ化。
これで、移動中でも確認できます。



