BMWが提案する「BMW Vision Connected Drive」について
アメリカでプロモーションCMが作られていました。
車載コミュニケーションのみで
ここまでのことができるのか、
もはやインターネットだけではなく、
リアルタイムに様々なものと連携することができる、
そんなことを紹介しています。
小さい頃に思い描いていた未来が、
現実のものになりつつある、
最近よく聞くようになったこんなセリフですが
本当に近い将来、こんな未来の技術に囲まれた暮らしが
できるようになるのかも知れません。
ところで、BMWがこんな「宝石泥棒」まがいの映像を
作るなんて非常にめずらしいと思います。
ちょっと前までは、下手すりゃ誤解されるような表現は、
ブランド的に極力さけているようなイメージがあったのですが。。。
技術の進歩とともに、少しずつコミュニケーションの仕方や
ブランドイメージの打ち出し方も変わってきているのかもしれません。。

