Aston Martin One-77

Aston Martin One-77
Aston Martinの開発中の新型車「One-77」。
ブランドの究極の表現となるモデルだという。
One-77は、自動車の芸術として最も望ましいフォルムを創造するために、
最新技術とアストンマーチンのデザインとを融合したものだ。とのこと。
おそらくCGと思われるスナップだが、
このかっこよさはやばい。
77台限定との噂もあるし、
ものすごい金額になりそうだな。。
どうしたものか。。。

Aston Martin One-77
Aston Martinの開発中の新型車「One-77」。
ブランドの究極の表現となるモデルだという。
One-77は、自動車の芸術として最も望ましいフォルムを創造するために、
最新技術とアストンマーチンのデザインとを融合したものだ。とのこと。
おそらくCGと思われるスナップだが、
このかっこよさはやばい。
77台限定との噂もあるし、
ものすごい金額になりそうだな。。
どうしたものか。。。
五線譜で出来た世界地図です。
久しぶりに痺れました。
tumblrにも速攻でぶち込みました。
こういう感じいいですねぇ。
因みにこの画像があるサイト自体は
クラシック音楽の初心者用サイトみたいです。
Classical Convert

Rainy
まだプロトタイプみたいだけど、
ものすごいデザインされたアルミの傘立て。
見た瞬間、深澤直人氏の話を思い出しました。
曰く、
傘立てをデザインしてくださいといわれて、いきなり筒のようなものを考えてはいけない。まず傘を立てるということを考える。玄関の床に目地があると、当たり前にそこに傘を立てかけてしまう。ならばその目地を引けば、傘立てをデザインしたことになるだろう。
玄関の目地にはアフォーダンスがあるってことだそうです。
アフォーダンスは「〜したくなる」つーか「〜させるようにする」
ってことだった気がする。
wikipedia
上の傘立ても玄関にあれば、もう傘をさしたくなりますよね。
素晴らしいっす。
via swissmiss
k.o7(ケイオーセブン) ー奥山清行氏デザインの国産スポーツカー
※日経の紙面には写真が載ってたのに、サイトには無かった。。。
奥山清行氏がスポーツカー「k.o7」を開発されたそうです。
エンジン(2000cc250馬力)と車体はロータス製で、
3月4日開幕のジュネーブモーターショーでお披露目する、とのこと。
日本では今秋発売予定で価格は約1,500万円。
楽しみですな。
追記(2008.7.22)
サイトが出来てた。
http://www.kenokuyamacars.com/

John Maeda iGoogle
John Maeda氏がiGoogleのテーマをデザインされました。
あんまりいいのがないなぁと思って
デフォルトにしてました。
でもこれを見て、痺れました。
テーマの変更はここから
イメージ・ファイルのRGB値 (Red, Green, Blue) を12音階に変換して、MIDI ファイルを作り出すプログラムです。プログラムは、イメージの左上から右下までのピクセルの、ひとつひとつのRGB値を読み取って、RGB値を3音のハーモニーにし、音の長さは明度によって決定します。RGB値の120と121 を中央のC として、RGB値が2ステップ上がる毎、つまり122と123 は半音階上の C# となります。真っ黒つまり R=0, G=0, B=0 は、無音です。
とりあえずモナリザは必聴。
あるものを違うものに変換したり、
違う角度から見れたり、見せられたり、、、
といったある種特殊な経験をデザインするってのは
楽しいですよね。
不協和音は人を不安にさせる、とか言いますが
上記モナリザを聞いてものすごい不安になりました。
やっぱりイメージ通りの音は出ていなくて、
僕もDLして何種類か試してみましたが
なんだか不安になる音ばかりでした。
人ってやっぱり情報(特に視覚情報)を無意識的に
違う情報に変換してるのかなって思いました。
そして、やはりそれはかなり主観的なもので個人差もあるし、
顕在化してアウトプットするなれば、本来のものから大分歪められて
しまうのだろうな、とも。

pen-web
10周年を記念して雑誌「Pen」が立ち上げたサイト。
2008年1月まで全5回、5人のWebクリエーターが、
隔週で発売されるPenの特集テーマと連動した作品を発表するらしい。
第1回目の今回はwildcardの高木氏。
コンセプトは「巡る」とのこと。
これってPV3Dですよね。
ついつい長時間見てしまうコンテンツです。
第一回目でこれですから、二回目以降の方は
どんなものを作られるのでしょうか。。
隔週で見なければなりません。
因みに第一回は11/14まで。

shiftcontrol studios
コペンハーゲンにあるデザインスタジオ。
2006年に設立されたみたいですが、
これまでにPRADAやVWなどの
かなりでかいところのインスタレーションや
webなどを手掛けています。
processingを使ったプロジェクトなど
かなり興味深いものが沢山あります。
そしてその活動は世界中に及んでいる。。。
とかとかってのもさることながら、
サイトの作り方が非常にうまいです。
それぞれのプロジェクトはタグ付けされていて
末端ページへの入り口がユーザの志向によって
見つからない、っていうのはかなりなくなりそうな
作りになっている。
で、肝心の各プロジェクトの本籍地は
「/project/25」などのように一元的に
同じディレクトリでIDをふって管理している。
これってリゾームっぽいな、と。
特に新しいものではないのですが、
「all」を選択したときとかの
見せ方が結構自分の考え方と似ていて
ビビッときました。
via delicious

スクロールバーで弄ぶ
gifアニですが、非常によく出来てるなと。
マウスカーソルに反応するのはよくありますが、
スクロールバーに弄ばれるのはちょっと盲点だった気が。
特に目新しい手法ではないですが、改めて。
バナーとか作る際のアイディアソースになるかも。
via spf ffffound
ところで関係ないですが、僕が画像ブクマとして使っている
tumblrだとgifアニが動かねーっす。
ブログ「typocode blog」のカテゴリ「design」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。
prev Category:cryptography
next Category:diary