引っ越し時の電気・水道・ガス等一括移転手続き
東京電力やるじゃないか!
引越の時に必ずやらなきゃいけないのが、
電気・水道・ガスなどの移転手続き。
これって結構面倒なのですが、
東京電力の「引越れんらく帳」では、
お名前、住所、連絡先など、どの事業者にも連絡する移転情報について
たった1回の入力だけで複数の事業者に連絡を行ってくれる、
スーパー引越し手続きサポートを用意してくれています。
来月頭に引っ越し予定の僕は大助かりです。
Good JOB!東京電力!
東京電力やるじゃないか!
引越の時に必ずやらなきゃいけないのが、
電気・水道・ガスなどの移転手続き。
これって結構面倒なのですが、
東京電力の「引越れんらく帳」では、
お名前、住所、連絡先など、どの事業者にも連絡する移転情報について
たった1回の入力だけで複数の事業者に連絡を行ってくれる、
スーパー引越し手続きサポートを用意してくれています。
来月頭に引っ越し予定の僕は大助かりです。
Good JOB!東京電力!
私の実家は、宮城県石巻市です。
両親は仙台に住んでいます。
多くの親戚が石巻市周辺に住んでいます。
また、中学、高校時代は福島県郡山市で過ごしました。
両親や祖母とは何とか連絡が取れましたが、
親戚や多くの友人と、連絡が未だ取れていません。
※3/20、やっと全員と連絡を取ることができました。
自宅などの損壊等、犠牲はあったものの、命を取り留めることができました。
ご心配くださった方々、ありがとうございました。
この災害により影響をうけた方々に心よりお見舞いを申し上げます。
また、被災地の皆様のご無事と一日も早い復興をお祈り申し上げるとともに、
お亡くなりになられた方々に哀悼の意を捧げさせていただきます。
少しでも役に立てるよう、
このブログでも東北地方太平洋沖地震関連サイトをまとめます。
何かの役に立ってくれると信じています。
<追記>
<更新:3/16> ※計画停電については、更新不備による誤解を招く恐れがあるため、 記載を削除させていただきます。 </追記>
<再追記:3/15>
節電もものすごいパワーに変わるはずです。
皆さんのご協力を少しでも、お願い申しあげます。
via 堀江貴文氏Twitter

国内のスマートフォンとガラケー(従来型携帯電話)の利用状況。
2010年12月の時点では、スマートフォンのユーザー数は
ガラケーユーザー数の1割に満たない状況。
但し、800万人程度はいるので、
やはり市場としては無視できない規模になっている。
しかも、これからもっと増えるだろうし、
首都圏ならもっと割合的に多い気がする。
また、スマートフォンユーザーの年代別割合は
25~34歳、および35~44歳の割合が突出。
ここは大方予想通りですかね。
つーか、ガラケーの一般的な言い回しは「従来型携帯電話」って言うんだ。。。
そりゃそうだよね。。
※スマートフォン・従来型携帯電話 年代別ユーザー数比較(出展:コムスコア/モビレンズ(Mobilens)2010年12月)
via BIGLOBE NEWS

会社にて、自分のチームを持つようになって数年。
転職や、幾度かのメンバーチェンジ、
そして多くのプロジェクトの成功・失敗などを経験してきた。
プロジェクトを成功させる上で、メンバー各個人の持てる力を最大限に活かせるように
することは、かなりのウェイトを占める大事な項目だ。
プロジェクトを進める上では、
時にPMBOK(Project Management Body of Knowledge)なども
勉強しつつ何とかやってきたが、
これはあくまでベースのフレームワークとして捉え、
ある程度体系化させた上で、常々自分に合うよう発展させてきた。
因みに、プロジェクト・マネジメントのひとつの手法として
チーム・マネジメントがあると考えている。
”マネジメント”と肩肘張っては言わないが、
まだ若輩ながらも、チームを円滑にまわしていく上で重要だと思うことを
個人的なリマインド含め、5つにまとめてみた。
昨晩久しぶりに会う友人と飲んだ際に、
学生の頃に一緒に行っていた旅行の話になった。
基本的にその友人と僕は”ノープラン”をモットーとした旅が好きで、
とりあえず集合した後、「では今回は北へ」とか「南へ」など
方向しか決めず、ホテルも目的も決めないままに
ただ突き進むという旅を繰り返していた。
これは一見不安定な要素しかなく、グダグダな旅になりがちだと思われるが、
なかなかどうして、毎回上手く行く。
あるときは、偶然長野県の奈良井宿を発見し、人の温かみと大自然に触れ、
※因みにここでは、リアルにスタンド・バイ・ミーのような
見渡しのよい場所にある線路上を歩くことが出来る。
ほんとはダメかもしれない。今は。
またあるときは、石川県の千里浜なぎさドライブウェイという
砂浜をクルマで走れる素敵スポットを見つけたりした。
ノープラン、最高である。
「あぁ、あの人って仕事が出来る人だよね」って、
誰もが言われたいセリフのトップ3には間違いなく入るものだと思います。
最近の若い人は違うのかな。。。
でもこの仕事が「出来る」(いや「デキる」か)ってやつは
非常に曖昧な基準で、、、飛びぬけて現場の実務が出来る人でも、
実は視点を変えてマネージメント面で見てみたら、
さっぱりだった、なんてことがあったりします。
なので、ここでは主に現場での実務や
プロジェクトリーダーあたりの仕事っぷりに
フォーカスを当てて考えてみたいと思います。
さて、私が考える「デキる」人というのは、
以下の特徴をもった人だと思います。
1.状況把握能力の高さ
2.思考スピードの速さ
3.実行スピードの速さ
4.空気の読み方
5.複雑なことを単純に説明出来る事
所謂広義での広告業界に入って3年経ちますが、
本当に多種多様な人種がいます。
真面目ーーーな方から、金髪の一見会社員とは見えないような人達が
一緒に働いていたりします。
こういう方たちは、僕が今まで全く考えたことがなかった角度から発想していたり、
はたまた意外にガチガチの正攻法だったり、十人三十色くらいの勢いで
同じ人でも、様々なやり方をプロジェクトごとに変えたりしてやっています。
正直最初の頃は、驚き、痺れていましたが、
客観的に見て、上記5つの特徴を全て兼ね備えた人は
そうそういるものではありません。
私見ではありますが、これまでの少ない経験の中から
参考になったデキる人の一面を、簡単にご紹介したいと思います。

受験生の皆さんも、そろそろ落ち着いてきた頃でしょうか。(誰)
毎年この季節になると、ニュースやCMなどを見て
今年もこの季節がやってきたか、と少し感慨深くなります。
これまでの数年間に渡る努力の積み重ねを、
たった数時間のつまらない試験で試されるとは、
何とも納得のいかないものだ、と受験生だった僕は思っていました。
地方の平凡な学生だった僕は
これまで高校、大学と2度の受験を経験してきました。
中学の頃は、これでも中々優秀な生徒で「神童」と呼ばれてましたが(嘘!?)
高校にあがり、様々な誘惑にあっさり魅了され、勉強の「べ」の字も忘れると
学年最下位まで成績は急落。
一体どうしてこんなに下がったのだろう、と不思議に思っていました。
これは、単純に勉強していないから、出来ないだけだったのですが。
まさに、何が分からないのかが分からない、という状況。
勉強すれば、分かるようになる、と気づくまで2年かかりました。ひどい。
今日ふと思いついたので、メモだけ。
別に実現しようなどとは思わないが、
時間の使い方に関する一つのアイディアとして
ナシではない、と思ったので、
あくまでメモるだけ。
最近出張などで、移動に取られる時間が多くて
正直うんざりしているのだが、
この一見無駄だと思われる時間を
有効的に生かす手段として、
風俗的なサービスを受けられる車両を設けたらどうだろう。
勿論公然とこんなものを設けるのは
倫理的にも法律的にもありえないのだが、
仮に経営する立場からすると、
設置できるサービス側の人数も把握出来るし、
且つ移動中に行われることなので、
延長ということもまず無いだろう。
とすると、1日当たりの標準的な売上は明確だ。
P/Lをたてやすいのではなかろうか。
これに付随する第三者サービスが生まれることも
容易に想像できる。
世のおじさん達がウキウキで出張に望む姿も
容易に想像できる。
セキュリティもある意味万全。
こ、これは。。。
ま、メモだけ。
ブログに載せることではないのだが、メモだけ。