Helveticaってほんと日常にものすごく浸透してるフォントで、見回してみると、あれ、これも、とかあら、それも、みたいになる。すげぇな。
フォントもそうだけど、まぁプロダクトデザインとかって売れればいたるところで目にすることができるからいいよ。Webってアクセスログだけな気がする。リンクはってもらったりとか。
システム屋さんならそんなことないのかな。
Boosty's ASCII Artistとかいうのとか、flashciiとか。
ascii artは下手するとものすごくちゃちぃものになりがちな危険をはらんでるけど、いつか手を出したいものではある。
Helvetica vs. Arial
もうだいぶ前のものらしいけど、今日初めて見た。こういうの大好き。デザイン、仕掛け、遊び心はもちろんのこと、歴史的背景も考慮した、ちょっと皮肉っぽい内容も素晴らしい。
思わず時間を忘れます。